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ただの石好きyasumi の日常や好きなものの記録。

ソウルギフト・コレクタブル

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TMから繋がっているもの~私はこの世界に恋をしている

ああ、もうどうして、世界はこうも美しいのかしら。

繋がりたい人とは、ちゃんと繋がっている、って実感した出来事。

やっぱり書いておく?(笑)
今のBGM
Fool on the Planet
これ何年なの?1984くらいの曲ですか?

ずっと、TMを忘れていたころも、何度も頭を掠めてきたフレーズ。
あの冬空に、空気に、星空に、いたるところに。。。

この前、もうひとつテンションあがって、というかほとんど気が動転(笑)だったのが、これ↓

utsu

この前の福岡の講演会の会場で、いただいた私への「おみやげ」(笑)
UTSUのテレカ。(娘に見せたら、何に使うの?って公衆電話を知らない世代だものね~)
ブログ書いてみるもんね?(笑)
私スタッフなのに、めちゃうけちゃって、なんかもうどうしよう(涙)みたいな。
思わぬうれしいおみやげ、というか、そうやって気にかけてくださっていることがうれしかったし、
なんていうんだろう、、、言葉にうまくできないけど、世界の美しさに感動したというのか。。。
直美さん、ホントにありがとう~\(^o^)/


さてさて。

それでですね、最近娘はUTSUを見ると「ドット柄の人」と言うように(苦笑)
私があまりにも「LAST GROOVE」のDVDをヘビロテしてるからなのですが。
二日間通して、UTSUがスーツにドットのタイ(スカーフ?)をしているんだよね。

あ、そんなこと書きたいんじゃなかった。

それで先日、もう2年?
親しくさせていただいている心の友の方がいるんですけどね。
なんでか今、日渡早紀の『ぼくの地球を守って』を思い出すんですけどね(その答えは後半で!笑)
ぼくの地球を守って (第1巻) (白泉社文庫)ぼくの地球を守って (第1巻) (白泉社文庫)
(1998/03)
日渡 早紀

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これもマイワールドのベースにあるというか。
そして、これってTMのある曲のフレーズが思い浮かんできたりするんですよね。
異星人の過去生を持つ7人を中心に展開するお話ですが、その故郷では神様をサージャリムと言ったんだったかなぁ。
キチェ・サージャリアンという人種?が出てきたり。
彼らはいわゆる異端者でもあるんだよね。といっても悪いイメージじゃなくて、
神の子どもたち、というか、それって最近ハマってる、海野つなみの「小煌女」の世界にも通じるかも。
小煌女(1) (講談社コミックスキス)小煌女(1) (講談社コミックスキス)
(2010/04/13)
海野 つなみ

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私は世代的にきっと、マンガ世代というのか、常に何か読んできたような、
小学生のころはマンガ家になろうと思っていたし、描いてたし(笑)
でも忘れてることも多いけど(笑)

それでですね、話が逸れまくりなのが気になるところですが、
なんと、彼女が「TMのコンサートに行っていた。」というではありませんか。
しかも!
アクセス的に便利だった(といっても情熱あるよね)からということもあって、東京、横浜、名古屋あたりには足を運んでいた、と。。。

ま・じ・で・す・か・?!

なんでも、同僚の方がUTSUのファンでいらしたということで、その「おまけで」ということでしたけれども、
影響を受けたことは確かだと!!

ああ、なんて世界は美しいの。


・・・マズイわ。
一番最初に書かなあかんかったこと思い出しましたわ。

でもあえてココに書きます(笑)

それでですね、とあるスタッフブログで書いたこの記事の中で、

私が「今ハマって読んでいるブログ」について、「どのブログなんですか?」と何人の方からか、
お会いした時に直接ご質問いただいたりしてですね、、
まあ、みなさんよく読んでくださってる。。。と感動したのは当然のことながら、
あえてそこになぜリンクを貼ってないのか、ときっと思われたのでしょうねぇ。
いやぁ、ホントにすごいスピードで読破していましてね、仕事もせずに(笑)
まあもうすっかり現在へ追いついているわけなんですけれどもね。

それでね、リンク貼ってもいいかなんて全然許可取ってないんですけど(ダメだったら即削除します!)
このブログ↓

mT+

私が、愛あふれるブログ、って書いたのは風 散さんのこのブログでした。

私!本当に通勤電車の中で涙ぐんだりしてたんですよ(おい)
本読みながら嗚咽してる人とか見たことあるけど、まあそこまではさすがにできないですが(笑)
なんていうのかなぁ、、、

全肯定の愛

にやられて。。。

それで、あの記事を書くきっかけをいただいたんですよね。

まさかあの記事が、UTSU愛がもとだったとは誰も思わないだろう(笑)
でもみんな愛だから、たとえ世の中のいじわるも、悲しみも、苦しみさえも、愛から出てくることなのだから。

また、そのお話は書きますね。


でね、本題はどこなんだよ、ってことなんですけど(もう私にもわからない笑)

確か世界に恋してるんだったわよね?


で、私の心の友の彼女が、TMのコンサートに行っていた、と。

そして、

私にとってはへたな引き寄せの法則まがいの書籍より聖書。。。なので(^_^;)

と。。。

う~ん、彼女の紡ぐ言葉も、本当にいつも素晴らしいの!
的確、そして愛があって、簡潔でもあり。。
嘘がない。
そこが一番素晴らしいところ。

それはね、さきほどの風 散さんにも通じるところだなぁって、今思った。

私たちは、全く別のことから知り合って、一時期魂まで共有してきたんだけれど、
今も時々、電子的・文を交わす(笑)仲ななんだけれど、

離れていてもわかり合える何かがある、会えばまた一瞬で同じ場所に立てる

そんな数少ない、私の心の友です。

そして素敵な人です。


だから私は、そんなステキな人たちがいるこの世界に、

今も恋をしているのです。

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