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ただの石好きyasumi の日常や好きなものの記録。

ソウルギフト・コレクタブル

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レムリアンガイド、エル・フローラ

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こんばんは~、yasumiです。
なんだかんだで、11月です。
ブログを見ると、本当に自分の好きなことのみ書いてますね(笑)
大丈夫なのか、ここはそういうところなのか?

だからね、たまには(おいおい)レムリアのことでも書こうかな、っと。


ああ、やっぱり必要なことしか起きないのですね。。。
今、なんか繋がった(笑)

そうだったのかー。。。

Arganzaで、レムリアン・セイクレッド・レイキのアチュを受けて、オリジナルワークを召喚する過程を経て、ワーク自体の「流れ」はすでに来ていたけれど、なんだか自分が乗ってこない感じで(笑)

私のレムリアンガイドのひとりで、今回のオリジナルワークを降ろすのを手伝ってくれた存在、エル・フローラ。
名前からするとなんだかお花の妖精みたいな感じがするでしょう?
でも、きっとその響きのイメージよりもずっとずっと、中性的。

まず、ワークの名前になるらしい「エル・フローラ」っていうコトバがセッション中に降りてきて。
お花?なんだか可愛らしい感じになるのかな?って思ったりはしたのだけれども、私がそういうことを求めていない、ってことがきっと壁だった。


砂糖菓子でもプリンセスでも、お城も馬車も、、、甘やかしてくれる誰かもいらない場所で、

私がしたかったこと。


もっともっと、根源的なこと?


いやーん、繋がった。びっくり。

エル・フローラ、ありがとう。
必要なことを必要なタイミングで落としてくれて、ありがとう。

ちょっと鳥肌立ったわ。


私たちは、日々いろいろなことに翻弄されたり、揉まれたりして生きているけれど。。。

魂の求めてやまないことと、ずれたりするといっそう苦しくなる。
なんで生きているのか、見失いたくなる。
それでも健気な私たちは、そんな中でももがいて、苦しんでも、虚しくなっても、
自分のために、前を向いて清らかに、高らかに生きていこうとする。
遠回りだろうと、批判されようと、時には迷子になろうとも、、、

またいつか、自分の道を見つけ出して、同じ方向を向いて歩いてくれる人を、時には一緒に走ってくれる人たちと、共に生きる喜びを分かち合っていたりする。


遠い遠い過去から、犠牲になることを厭わなかった魂を癒す、その意味を理解する手助けをするワーク。

被害者意識を打ち砕き、輝くあなた自身を取り出すような。。。


「エル・フローラ」
どこまでも優しくて、穏やかな中に揺るぎない愛と力を秘めている。

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テーマ : 癒し・ヒーリング    ジャンル : 心と身体
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レムリア、アトランティス、アヴァロン

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こんにちは。yasumiです。

昨日は北鎌倉サロンへ、石の撮影に行ってきました。
アップしようとしたらサイズが大きすぎるということでして、縮小するのが面倒なため今日はやめておこうかと(笑)

昨日なんとなく久々な感じで電車に乗り(ホントはそんなことないんだけども)思ったこと。

すべてはあるがまま、なんだなー←ナニヲいまさら(笑)

なんだかいろいろとバカらしくなり、いいじゃんいいじゃん☆って気持ちに。

結局、何をしてたって私でしかなくって、

何でどう生きて行こうと勝手なワケで。

やっぱり私って気にしぃだなぁ~と、まあかわいいもンだわ、と思った次第。


そして、ヨロンツアーについて考えていたんだけど、今回のは、レムリアでもアトランティスでもなく、アヴァロンなんじゃないか、と。

ちょうどヨロン前は直子先生がアイルランドに行っているのだけど、
ケルトやん。アヴァロンやん。

なんだかイロイロありそうだよねぇ~~~(苦笑)という土地。
そういうところは相当あの方にはあるわけなのですが。

ケルト十字って、島津家の家紋と同じじゃない?

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島津家


keruto.png
ケルト十字

ケルト十字には政治的利用されているシンボルが他にもあるのだけれど、それを私は最初に見たみたい。
それが島津家のにそっくり。

なんでもケルト十字(政治的なほう)は、太陽に十字架を重ねたものらしく、キリスト教を異教徒に普及させるための意図があったりだったとかで。

もともとのこの画像のケルト十字は、キリスト教以前から存在していて、ルーン文字が刻まれたものとかもあるそうな。

ルーンはアヴァロンだったのね。

そして島津家ですもの~。


レムリア、アトランティス、アヴァロンへの旅 -あなたの魂はどこから来たのか-レムリア、アトランティス、アヴァロンへの旅 -あなたの魂はどこから来たのか-
(2012/04/03)
ルーシー・キャベンディッシュ

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レムリアのワークのために、裏付けが欲しいこともあるかも、と思ってもともと持っているレムリア本に加えていろいろ買った中の一冊。

今はこの中のアヴァロンを読み直し中。


ヨロンにアヴァロンがつながっている気がする。

また何かわかったら書きますね。

yasumiでした~。

テーマ : 自己探求    ジャンル : 心と身体
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レムリアの幸せな記憶

こんにちは。Gardenの yasumiです。

いろいろなことは、単発で勃発するように見えるけれど、それはやっぱり繋がりをもって起こっているんだな、ということを実感する毎日。

今、レムリアン・セイクレッド・レイキのページを準備中なのですが、
そのほかに、私のオリジナル・ワークも出来る予定(笑)、というか、どっかにすでに存在しているそのワークを、
私がどっかどーにかして自分へ引き寄せる、というか、ほじくりだしてくる(笑)発掘する、みたいな感覚でして。。。

今、すべてはレムリアン・ハートへ繋がっていくようなのです。

それは、「あるがまま」「自然」というキーワードの、大きくて深くて優しい、このガイアの愛(かな?)
ずっとそこにあるもの。変わらずにあるもの。
自己の中で、性差も超えて癒していけるような、統合が起きるような、バランスを施すような、

そんな、愛そのものに触れる、ヒーリングメニューになります。

レムリア期、はどうだったか出てきてないけど、
その後のアトランティス期、海に眠るクリスタルを臨むマーラの神殿で女神官(巫女かな)していたんですね。
あ、というか、私のソウルグループの記憶なのかも。
アトランティスの海の神殿は、レムリアの女神の流れを汲んでいた時期があり、
そこにいたらしいですよー(ハハハ)

そのこととも、今朝、つながったのですよ。。。(苦笑)
そうか、そうなのか、という、ちょっと朝から私トリハダ立ちまして、
ちょっと涙でそうでした(懐かしくて。)

今の生のテーマがあるとするならば、土曜日に起こった自動セッションは自然な流れであり、
納得のいくものでした。

レムリア~アトランティスへの流れとか、何回も整理して書こうと試みているのですが、
いまだに出来ない私なのです。。。
なんでかなぁ。

きっと自然にそれが為される時が来ると思います。
少しずつ、書いていきますね。


テーマ : 癒し・ヒーリング    ジャンル : 心と身体
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