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ただの石好きyasumi の日常や好きなものの記録。

ソウルギフト・コレクタブル

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終了します。

こんにちは、yasumiです。

現存している中で(笑)一番古いこの「ソウル・ギフト・コレクタブル」ですが、
本日をもちまして、更新を終了しようと思います。

まあ、最近ほとんど更新してないのですけど(笑)


わたしがやりたいことも方向がいろいろ変わったりして、
こちらは最近では、日常ブログ的に好き勝手に、気まぐれに書いていただけですが、
一番古いブログということもあり、わたし自身とても愛着があります。

でも、もうココじゃないな、という想いが強くなりましたので、
新たにどこかで日常ブログを始めることにしました。

記念に(?)このままログはしばらく残しておこうと思います。


いろいろ、あったね。

またどこかでわたしを見かけることがありましたら、
どうぞお声かけてくださいね。


もっと自由に。
もっと勝手に。

どこかで生きてます^^


みなさまの世界がどうぞ、光と輝きに満ちますように。。。。


DSC01546.jpg

yasumi。


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  1. 茉莉花茶話
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最近ハマっているもの~草迷宮とかKとか~

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こんばんは。やすみです。

こちらにも以前少し書いたけれど。
「手鞠唄がいざなう草深き迷宮の。」

うちの最近のトレンド(笑)のひとつ、「草迷宮」

まあ、もう終わった舞台なんだけれど。

「極上文學」という朗読劇のシリーズは、割とあとからじわじわ来る舞台の傾向らしくて。。。
わたしも類に漏れず、まだどこか迷宮を彷徨っておりまして。
別のところでレビューを書きまくっているけれど、それも追いつかず(というかしつこい)

すっごい、面白かった。
うちのかわゆすのせいで、まあ観劇する羽目になりましたんですけども。
娘ともども(笑)

泉鏡花の「草迷宮」、美しい日本語ではあるけれどそれだけに気難しいところもあって。
解釈もいろいろで、観た人たちがあれこれレビューしてるのを読むのも楽しくて。
大阪千秋楽が終わってから、キャストさんたちがネタばれじゃないけど、今回の演者の共通認識の最低ラインを教えてくれたり。
全部Wキャストなので、キャストの経験値、年齢、容姿、性質などがそれぞれに反映されて、組み合わせによる化学反応もあって、ファン的には非常に酷な舞台の造りになってます。
そして、たぶん、商業的にはえげつない(笑)
っていうか、最近の、それとも伝統的に?すごいえげつなーって思うし、
売り方なんだなって思う(褒めてます)

もうそんで、うちのかわゆすのおかげで、
アニメ Kを見る羽目にもなって、先ほど全話観終わりました。

第二期は秋からですってよ。

その前に舞台Kの第二章が夏にあるからね、、、またチケット争奪戦なんだわよ、きっと。
取れるのかしらねぇ。。。

娘が赤チームの八田ちゃんに今ぞっこんです。
いい趣味だね、って言われておる・・・(笑)

えーと、、なんだったかな。
Kも色でチームがあって、うん、クランですね、

今出てるのは赤のクランと青のクラン、あとなんだっけ。
劇場版はまだ観てないから、、そっちで緑のクランが出てくるんだったかな。

「色」が象徴するものがあって、そのクランの性質とか、クランの「王」と呼ばれる頂点のキャラクターとか。

「色」って、ビジュアル的に瞬時に伝えるイメージを確実に持っていて、
その色、普段は何気なく描いているけれど、その時の内面を反映するのだろうな、ってすごく思ったりとか。。



今、どうしてこんなにダラダラ書いているのかというと、
マンダラ描いてたけどちょっと行き詰まり(笑)
書き落としておきたいことも山ほどあるけれど、どこにも書けなくて、
そんなわたしの「日常」をここに落としにきた次第。

感情や、なんやかやが、さまざまに駆け抜けていくけれども、
その中で心に留めて、丁寧に観察できているものや、育てていけるものって、
やっぱり少ないかもしれない。
処理できる、「量」にもたぶん、限界も優先順位もあって。


だけど。

それは確かに、在る、から。


欠片でも、蜃気楼でも、破片でも、霞でも。。

その瞬間を打ちとめておけたら、って願う。


ほんの、少しだったとしても。



写真 (51)
みどりの珠、各種(笑)


うん、やっと眠くなってきたかな。。。

今週お天気イマイチでしたね。
でも週末はよさそうです。

みなさまもどうぞよい週末をお過ごしくださいね。

うちはたぶん、コナン祭りです。
(年に一度の劇場版名探偵コナンの季節です!)


おやすみなさい。

やすみ。


↑ダジャレっぽい(笑)



  1. 茉莉花茶話
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依存というものは非常にやっかい・・・だと思う件。

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こんにちは、保澄です。
今日は久しぶりにこっちに書いてみる(笑)

今年もあと少しだなぁ、と思って。

この一年、やろうと思っていたことの「形」には沿えないことが多かったけれど、
うん、思ったようにはなかなかいかないことが、多かったかなぁと。

でもね、思わぬ拾いものみたいなことがあったり、
(来年、これが本当に顕現してくるといいなと思う)

うまくいかないなりに、発見とか、出会いとか、
認識改めたりとか、

いろいろ、無駄じゃないことも確認できたかなぁ。


一番思うのは、いろんなことは「依存」だったんだな、ということかしら。

それは私の「依存体質」ゆえに、ですね。


今までのわたしのパターンに当てはまらないこと、を今年のわたしがしてきたのは、
たぶんこの、「依存」から脱却する副作用みたいなもの?かと。

つまり、今までは「依存できるひと」を無意識に、ちゃんと選んでた、ってことですね。

関わるひと、すべてにおいて、です。


わかってる気がしていても、断ち切れなかったのですよね。

それは「甘え」ね。

依存したいひとには、必ず「依存させてくれるひと」っていうのが現れるもんだからね。
そういうやさしい人が。

善悪のお話ではなく、たぶん世の摂理なんじゃないかと思う。

受容と供給、みたいに。

ってことは、どちらかが過剰になる、という可能性はあるわけね。

うん、そうかも。


どちらかが「過剰」ってなったとき、事態は動くのかもしれない。

変化を求めて。出口を求めて。

よりよい世界を求めて。



こうしたほうがいい、って、自分で思っても、言われても、
できなかったことがたくさんありました。

したくなかったのかな。
しないことにメリットあったのかな。

やればできるのにどうして真剣になれなかったんだろう?

それは今さらなことであって、その時は受け止めきれなかった、って思ってるんだけど。
(でも死ぬ気でやれば、できたよね。死ぬつもりはなかったんだな、わたし)


わたしが関わることで、進まなかったこと、滞ってしまってたこと、マイナスになってたこと、
たくさんあったんだなぁって思う。

言われないっていうことは「信頼」されている、ということだというかもしれないけれど、
やっぱりすごく怖いことなんじゃないかなぁ。。。

所詮、決めるのは自分であって、やるのも自分だから、言われても言われなくても一緒なのかもしれないけど。。。
どうなんでしょうね?


自分の性質、持っている素質、ってね、いろいろ人それぞれあると思うけれど、
それを「知る」ということは、確かに第一歩ですよね。

でもね例えば、「依存」っていうものが「悪」かというと、
それだけじゃないんだと思うのね。

だって子供はやっぱり大人に依存しなくてはよりよく生きていけない時期があるし。
(それもいろいろだけど。。。安心して眠れる場所とか、食べる、とか、ね、あったほうがいいもの。最低限のもの)

でもさ、そこから「自立」してくわけじゃないですか。


それをさせなきゃいけないし、通常そうなっていくものなんだろうけど、
保護する側の「能力」が高すぎると、うまいバランスにならないのかもしれない。

もしくは、
依存する側(こども)の「能力」が高いか、とかも関係するかな。


いろいろな理由をつけて、
やれること、すべきこと、やれてなかったんだなーと、改めて思いました。
あの時はごめんね。
できなかったんだ。


いまね、自分でやろうと思って取り組んでいるからすごく感じるんだと思う。

それがあるから今、わたしはこれから進んでいく方向を見ていられるのだとも。。。


さっき、自分の中ではすごくまとまった!と思ったんだけど(笑)
まったくなってないマジック。

まあ、こういう混沌としたところから、
何事も始まっていくんでしょ、ってことで、

もう少し来年にむけて考えてみましょうか。


なんか一年早かった。

でもすごくいろんなものが詰まってた一年でした。


物語はまだまだ続く。。。ということで、
本日は店じまいにいたしましょうかネ。




  1. 茉莉花茶話
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